2018年02月24日

2018年02月23日のつぶやき





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2018年02月23日

2018年02月22日のつぶやき



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2018年02月22日

お金を払えることが出来てもシェアハウスに入れない事もある

こんばんは、僕です。

2月も終盤に入り、問い合わせや案内の数が増えてきました。
良い事です( *´艸`)

問い合わせや案内の数が増えれば、それだけいろんな人が来ます。

何かを借りる時って必ず審査ってものがありますよね?

・ローンの審査
・カードの審査
・保育園入園の審査

などなど。

シェアハウスは、「敷居が低い」「入居しやすい」と言われています。
が!シェアハウスでも、お部屋を借りる時にも当然入居審査はあります。

16545342.jpg

一般賃貸であれば、申込書類に記載して「審査会社」にFAXで送って、審査結果を出したりします。
その不動産会社が管理している「自社物件」であれば、「社内審査」となったりします。

シェアハウスの場合、多くの運営会社がオーナーから借りて、物件を転貸している(いわゆる又貸し)ので、入居者さんから見たら、運営管理会社がオーナー的存在になります。
要するに、シェアハウスに入居出来る出来ないかの判断は、運営会社次第になります。

悪く言えば、
「この人は、入居させたくない」
「この人が入居したら、他の入居者さんと合わなそう」

という事で、会社の勝手で入居の審査が通るか通らないかが変わります。

審査落ちの人から聞かれるのが、
「お金を先に数か月分払っても入居出来ませんか?」
「仕事しているのに、入居は出来ないんですか?」

です。

そうなんです。
お金払える事が出来ても、入居出来ない時もあります。

シェアハウスって、他人との共同生活になります。
他の人とうまくやっていけそうか、などシェアハウス運営会社は考えなければいけません。

シェアハウスを検討している人に、これだけは分かってほしい。

例えとして、あなたがどれだけ経済的に余裕があって家賃の支払いが出来ても、「見た目が怖い」「見た目が不潔そう」なんてことがある場合、入居させる事は出来ません。
そうゆう方が入居すると、すでに住んでいる人が貴方の事を「怖い」「不潔そうだから同じ空間にいたくない」って思って引っ越ししてしまう可能性が出てくるわけですよ。
それが繰り返されると、同じように「怖い」「不潔」の人しかいない最悪のシェアハウスの出来上がりです。

「運営会社の判断で入居出来る出来ないなんて、そんな自分勝手な話があるか!好みで決めてるのか!」

って思う人も多いです。

勘違いしないでください。
シェアハウスじゃなかったら、入居の審査は通るのですよ。お金が払えれば。

運営会社は、すでに住んでいる入居者と新しい入居者が調和が取れるように、考えてお客さんを選ぶ必要があります。

たまに入居者さんから言われます。

「新しく入った人は、挨拶もしない、お皿を洗わない、うるさい、不潔。どうしてあの人を入居させたんですか?」って。

また、20代の人しか住んでいないシェアハウスに、40代の人が来たら、20代の入居者さんはどう思うでしょう。

言わなくても分かるかと思うので、あえて言いません(-_-)

これからシェアハウスを探す人、検討している人、必ずしも全員が入居出来るわけではありません。

全てのシェアハウス運営会社が、このような審査をしているわけではありませんが、お金があれば誰でも入れると思わないように(´・ω・`)

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

p.s シェアハウスに住める年齢制限なども決まっています。多くが20代〜30代までになっています。40~50代になっても、シェアハウスに住んでいる人は、正直気が引けるといいますか・・・あえて厳しく言うと、「なんでその年齢になってもシェアハウスに住んでいるの?」って思います( 一一)




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2018年02月21日のつぶやき



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2018年02月21日

禁煙のメリットはやはり健康と経済面。これしかない!

おはようございます、僕です。
本日は、休日のため、実家から更新(´・ω・`)

実家の落ち着き感は、やはり半端ないですね。
リラックスしながら、書く事が出来ます。

その間、親には申し訳ないですが、子供の面倒を見てもらっています・・・
「そこまでして書く必要があるのか?」という声もありますが、今回は自分の人生に大きく関わる「タバコの禁煙」について書こうと思います。

■タバコを吸うきっかけ
ダウンロード.jpg
タバコを吸うきっかけとして多いのが、
・かっこいいから
・興味があったから
・付き合いのため

だと思います。
僕も吸う始めたきっかけは、「付き合い」のためでした。

大学の寮に住んでいたころ、同期には喫煙者が多くいました。
自分の部屋から喫煙所が見えるので、同期がそこで集まっているのを見ると、「俺も行って話したいなー」ってよく思ってたんですね。

ただ、タバコを吸うわけでもないのに、喫煙所に同期が集まっているからその場所に行くのも、なんか恥ずかしいというか、「そこまでして絡みたいのかよ!」って思われるのが嫌だったので、それで吸い始めたのがきっかけです。

なんともくだらないというか、その思いだけで吸い続けるのも、今改めて思うととてももったいないと感じてます( 一一)

■タバコを吸っていてよかった事
タバコは体にも経済的にも良い事は全くありません。

ただ、自分が感じている唯一のメリットとして2つあります。
@目覚める
禁煙をすると眠くなる時が増えませんでしたか?誰もが経験してるはずです。

タバコには、ニコチンが含まれています。
ニコチンが脳に及ぼす効果として、
・交感神経を刺激する神経伝達物質「アセチルコリン」を脳が出すわけですが、アセチルコリンの代わりにニコチンが脳細胞を活性化させる事で、目が覚めるという原理。

瞬間的に目が覚めますが、またすぐ眠くなりますよね?
当たり前ですが、タバコ・ニコチンは根本的に疲れを取ってくれるわけではありません。

脳には、目覚ましの役割をしている能力が備わっているようですが、この役割をニコチンが代わりに行っているそうです。
よって、ニコチンが切れると、睡魔が襲ってくるとの事。

A人間関係
今でこそ、禁煙ブームといいますか、喫煙所が街の端のほうに追いやられて、喫煙者は肩身の狭い日常となっていますが、昔はそうでもなかったですよね。

以前は、お店でも会社内でもどこでもタバコを吸えるイメージです。

要するに、今の会社の上司にあたる年齢層の方々は、そうゆう時代を過ごしてきた人達。
今の若い年齢層よりも、喫煙率がぐっと上がります。

下記、「JT全国喫煙者率調査」内容になります。
   
2017年全国たばこ喫煙者率調査によると、成人男性の平均喫煙率が28.3%。(過去最高は、昭和41年の83.7%)年代別に見ると、30~50代が35%前後。一番高いのは40代の36.7%。成人女性の平均喫煙率は9%。(ピーク時よりやや減少)。喫煙率は40代が13.7%。

「引用元:「厚生労働省の最新たばこ情報」
http://www.health-net.or.jp/tobacco/product/pd090000.html
JAPAN HEALTH PROMOTION&FITNESS FOUNDATION」

「酒の付き合い」だけでなく、「タバコの付き合い」もあります。
非喫煙者からすると、「たばこ休憩に何回も行きやがって」ってなると思いますが、喫煙者にとって喫煙所も立派なコミュニケーションの場となっているのも事実です。

オフィスとかにいると他の人もいるため、上司に個人的な相談をしたり打ち解ける事ってなかなか出来ないと思います。
喫煙所に行くことによって、非喫煙者より上司と一緒にいる時間が増えます。

仕事に対する姿勢・意識・悩みなども聞いてもらう事もあるため、仕事関連の問題を解決しやすくなります。

健康的・経済的な意味では、タバコは良くないと思いますが、メリットも存在するという事です。


■喫煙は経済的に大きなダメージ
タバコの種類によって、料金は違いますが、僕の例で挙げていきます。
僕が吸っているのは、「Mevius」です。旧マイルド・セブンですね。

Meviusは、1箱440円。
440円で命を削っていると考えると、バカみたいですが、これがニコチンの力です。依存しちゃってるんですよね(-_-)

そこで、どれだけ禁煙したら、節約できるか計算をしてみます。

<2日で1箱の場合>
1カ月30日計算をすると、440円×15箱で6,600円
1年(12カ月)で、79,200円
10年で792,000円

ロングスパンで計算をすると、半端ない金額になります。
・1年禁煙すれば、そこそこのパソコンを買えます。
・10年禁煙すれば、安い車が買えてしまいます。
・子供がいれば、学費や教育費にだって回せます。

■禁煙をすると起こる体の変化
「禁煙をしたら起こる体の変化」を時系列順に追ってみていきましょう。
(以下、タバコを吸い終わったタイミングから)

・20分後
血圧と脈拍が落ち着く。

・8時間後
血中の一酸化炭素濃度が下がり、酸素濃度が上がる。

・24時間後
心臓発作の確率が低くなる。

・数日後
味覚や嗅覚が改善される。

・2週間~3カ月後
心臓や血管などの循環機能が改善される。

・1~9カ月後
咳などが改善。免疫力が付く(または戻る)。

・1年後
肺機能が改善。

・2~4年後
心疾患のリスクが35%減り、脳梗塞の確率も減る。

・5~9年後
肺がんのリスクが減少。

・10~15年後
病気自体にかかるリスクが、非喫煙者とほぼ同等になる。


■まとめ
以上が、禁煙をすると「自分」に関わるメリットになります。

また、禁煙をすることにより得られるものとしては、
・「他人」から煙たがれない
・「他人」を待たせる事がなくなる
などもあります。

タバコを吸う事は、他人をも巻き込んでいる行為と捉えることも出来ます。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

※たばこ税もあがるそうですね・・・500円というワンコインまで来たら、止めます・・・(といって止められない可能性もある。泣ける(´・ω・`)



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2018年02月20日のつぶやき







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2018年02月20日

SNSを使う際はご注意を。

こんばんは、僕です。

暇な時はYoutubeを見る事が多いのですが、最近は「水曜日のダウンタウン」を見ます。

世の中のいろんな説を検証する番組です。

例えば、
●一般人の知り合いの知り合いの・・・知り合いに芸能人がいる説
●曲名がサビに入っている歌手、〇〇さん説
●テレビ局から家まで、影のところだけを歩いて帰れるか説

など。
「それを知って、どうなるんだよ」ていうくらい、くだらない内容のものが多いかもしれませんが、「なるほど!」って思うものもあります。笑

そして今、まさにYoutubeで「水曜日のダウンタウン」を見ています。
僕が好きな説は、

「SNSを張り込めば、芸能人に会える説」です。

■SNSの活用法として
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SNSの種類は色々あるのは、皆さんご存知ですね。
Facebook、Twitter、Instagramが、今中心なんですかね。
昔は、mixiもありましたね。Facebookが全世界に広がったため、日本でもその波に押され、mixiユーザーも段々と流れていきました。

それぞれの特徴として、

●Facebook
日記並みに長い文章を書く事が出来る上、写真も投稿が出来る超万能に見えます。
が、徐々に衰退しているように感じます。

僕のフレンドも昔はよく更新をしていたのに、僕の今のFacebookの投稿の8割が広告になっています・・・

時代は変化しています。

●Twitter
文字数に制限がありますが、画像投稿も可能。
Twitter(日本語でつぶやく)という名の通り、短い文章での投稿になります。

閲覧者からすると、簡単な情報をシンプルに見たり得たりすることが出来るので、時間がない人でも気軽に利用できるようになりました。

●Instagram
通称「インスタ」。昨年の流行語大賞として「インスタ映え」が選ばれました。
写真がメインのSNSになります。

それぞれの特徴があるために、用途によって使い分けている人もいます。
いずれもインターナショナルレベルなので、共通の趣味で他人と繋がったり、海外の人とも友達になれるかもしれませんね♪

■SNSを使用する際の注意点
僕が見ている「水曜日のダウンタウン」内のSNSについての説では、Twitterが取り上げられていました。
芸能人のツイートを見て、会いにいくというもの。
番組が探偵を雇ってまで説を検証するのですが、探偵を使っているだけあって高確率で芸能人に出くわすという。

僕自身は、写真とか場所について言及するようなSNSはあげないですが、他の人はどうやら写真を載せる人も多い上、地名や店の名前を載せている人が多数いらっしゃるようですね。

僕個人的に「怖い」と思うのが、SNSで場所が特定されて会いに来る人がいるのは確かに恐怖です。
しかし、「さらに怖い」って思わせるのが、自分がSNSに投稿したことを忘れた頃に、人が会いに来るのが怖いと思います。
だって、そうゆう人がいきなり現れたら、「え、何で分かる?どうやって知った?」ていう思考回路になるからです。
ある種のパニック症状ですよ、これ・・・

日本は安全な国ではありますが、このご時世何が起きるか分かりません。
ストーカー行為もあり得ます。
ストーカーは何でもやるかと思います。

Facebook、Twitter、Instagramを見て、場所が特定したからといって、すぐに向かう暇人はいないかと思います。
が、SNSをやる際は、自分のいる場所・いた場所が特定できるような投稿は控えましょう(´・ω・`)

最後まで読んで頂き、ありがとうございました!


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2018年02月19日のつぶやき







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2018年02月19日

2018年02月18日のつぶやき



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2018年02月18日

ゾーンに入るとは何ぞや?

こんばんは、僕です。

前回、「黒子のバスケ」のキャラクターのように、ストロングポイントを持った選手になりたいと思った記事を書きました。→「黒子のバスケに憧れる。不可能な事ばかりなのは、分かっている。

黒子のバスケでは、メインキャラクターは、たまに「ゾーン」に入る事が出来ます。

■ゾーンとは?
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「極限の集中状態」の事を言う事が多いです。
特にスポーツでこの言葉を使われる事が多いです。

■ゾーンに入ると
僕もゾーンに入った事があります。まず、僕のバスケの試合中の経験談から説明しますと、
・疲れない
・どんな体制でもシュートが入る
・相手がよく見える
・集中しているため、ミスが極限に減る
・雑音が聞こえない

いわゆる、感覚が研ぎ澄まされて、「もうそれしか見えない!」て感じです。
ずーっと調子がいいんですよね。
何をやっても大概思い通りになってしまいます。
バスケで言えば、「シュートを入れたい、点を取りたい!」って思ってシュートをすれば9割方入ります。


個人的なゾーンの体験は数多くは語れません。
僕は高校時代の試合の1回しかゾーンに入れたことがありません。
そんなに毎回ゾーンに入れるわけではないのです。

■ゾーンに入る方法はあるのか?
その時の相手は、最終的にインターハイに出たチームでした。
当時、「負けたくない!勝つ!」という気持ちより、「自分の力がどこまで通用するか試してみたい」という気持ちのほうが強かったのを覚えています。

なぜなら、そのチームとは地区で1回やったことあったからです。
その時は、ボロボロでした( 一一)
リベンジです(´・ω・`)

ゾーンに入れた2回目の試合の時の気持ちとして、「どこまでチームが、自分が成長できたか」を試せるいい機会だったんですよね。

ちなみに、「黒子のバスケ」では、ゾーンに入るために条件が必要と言っていました。その条件とは、
・バスケが好きである事
・バスケの経験が豊富
・負けず嫌い

色々と調べてみると、上記の条件はあながち間違いではなさそうです。
・経験を積み重ねる
・自分に自信を持つ

など。

ゾーンは、「極限の集中力」という状態であると同時に、「無」の状態でもあるかと思います。
「無」を言い換えると、「何も考えていない」状態ともいえるかもしれません。


■ゾーンは誰にでも入れるのか
スポーツは、練習でやってきたことを発揮する場になります。
ゾーンに入るための条件として「経験を積み重ねる」とは、練習でやってきたことを無意識に発揮するための鍛錬が必要になります。よって、体にその練習が染みつくまで、繰り返し練習が必要になります。

一つ理解しなければいけないのは、ゾーンに入ったからといって普段出来ない事が出来るようになるわけではないという事。「経験」や「積み重ねの練習」があるからこそ、立ち入れる領域だと思っています。

ネットでいろんな情報を見ると、一部の人しかゾーンに入れないという意見と、ある習慣をすれば誰でもゾーンに入れると書いてあります。

僕は一部の人しか入れないと思っています。

毎日鍛錬してきた人にしかない「技術力」+ちょうどいい緊張感=ゾーンな気がします。

そして、いくらバスケが好きでも、いくら練習をしても、いくら丁度いい精神状態でも、ゾーンに入れない人も多いと思います。

ゾーンに入るには、他にも条件があるはずです。
それは目で見えるものでもありません。
そして、それを知って、それを実践したとて、ゾーンに入れるとも限りません。
ただ、その領域に近づく事は出来るはずです。

己のゾーンは、己で見つけるしかないと思います。


(結局・・・!)


■まとめ
ゾーンに入るには、「最高の精神状態・緊張感」+「日々の鍛錬」が最低条件だと思います。

オリンピックがやっていますが、世の中の若いアスリートは東京オリンピックに向けて、
頑張ってほしいと思います!

ゾーン=ほぼ無敵

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

p.s テニスの王子様の「無我の境地」を思い出しました。
ゾーンとほぼ同じような意味合いですが、テニスの王子様ではこのような言い方をしています。

posted by 2歳児のパパ at 23:18 | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする