2018年04月22日

2018年04月21日のつぶやき







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2018年04月21日

他社のオシャレなシェアハウスに負けないために・・・

こんばんは、僕です。

シェアハウスに限らず、家賃・間取り・設備・立地・周辺地域(スーパーやコンビニまで〇分とか)などを条件にして、お部屋を探す人は多いと思います。
そしてシェアハウスの場合、設備やオシャレ感も潜在的に求められている気がします。

設備でいえば、物件内にビリヤード台がある、防音室がある、など。 

オシャレ感でいえば、例えば物件名の看板がオシャレとか、リビングの家具の配置が居住者の動線をしっかり考えている、有名でオシャレなブランドの家具を使っていて、かっこいい(またはかわいい)などなど。

シェアハウスの場合、他社より家賃や立地が劣っている場合、物件内部のソフト面にこだわるしかない気がします。
お部屋探しって、目に見えるものだけでなく、直観や雰囲気で決まる事もあります。

その代表的なのが、グレードのいい家具やオシャレな装飾を使って、お客さんをあっと驚かせて楽しませる事が大事なんではないかと思います。

■今まではニトリやIKEAをよく利用していた

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僕はニトリやIKEAで家具や小物品をよく購入をしています。というか使い分けています。

ニトリでは、ベッドカバー・カーペットラグ・カーテン等の小物品。
IKEAでは、主に机・椅子・テーブル類・ソファー類が多いです。


机・椅子・ベッドとかは、ニトリだと高いんですよね。
IKEAのほうは、よりシンプルなので割安です。

また、IKEAにもカーテンも売っていますが、質感はあまりよくないと個人的に思うため、ニトリで購入をしています。

どちらのお店の商品は組み立て式なので、既に完成品を販売している大塚家具・ホームセンターの家具と比べて安いです。

■ニトリ・IKEAの商品は飽きてきたと、うちの代表

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自社内の物件も含めて、他社シェアハウスもニトリやIKEAの製品を多く利用している事から、写真を撮ってサイトに掲載をしてもどれも同じように見えるから、ニトリ・IKEAの製品(特に机・椅子・テーブル・造花・絵)は、使わないで新たに発掘をしてほしいというお話がありました。

他社との差別化は確かに大事です。(別記事でも何度も同じことを言っています。)

実際に、今まで利用していなかった卸のところで購入をし始めました。
まとめ買いする事で、安く売ってもらっていますが、それでも一部屋の家具(ベッド・マットレス・机・椅子)で、6〜7倍近くに値段が跳ねあがりました(´・ω・`)

他社と差別化が出来ようが出来まいがオシャレであれば、僕はいいと思っています。
必要なところにお金をかけるのは大事ですが、そうでないところには当然お金をかける必要はありません。
適材適所です( 一一)

確かにお客さんには、「この家具は他社でも使われてないんですよ〜」って言えば、その家具を利用できるお得感が出るとは思います。

でも!限界はやはりあります。

一つの例をあげると、うちの物件のリビングに木製テーブルが2つ置いてあります。
その木製テーブルは、1つ25万円( ゚Д゚)


2つ置いてあるので、合計50万円ですよ・・・
今いる住人さんに話すと、「え!?そんなするの!?そこまでお金を出す必要があったの??」と。

現場を知らない代表に、家具選びは任せたくないです・・・

え、現場を知っている人間は提案をしたのかって?
もちろん、しました。

うちの代表は、ワンマン社長なんです。察してください。そして助けてください(´・ω・`)
いつも振り回されています・・・

■気になるインテリアショップ
ニトリ・IKEAをもう受け付けない社長に対抗をするため、新たに使えそうなインテリアショップをいくつか見つけました。

【LIFULL インテリア】
不動産・住宅情報サイトLIFULL HOME'SのLIFULLグループが運営する家具・インテリア通販サイトになります。

不動産・引っ越しの相談のついでに、インテリアも一緒に相談・検討する方が多いとの事。
全て一括でお願いしたら、少しは安くしてくれるかもしれませんね・・・(そういうあってほしい。笑)

検索もしやすく、希望のテイストの家具・インテリアが見つかると思います。

うちのシェアハウスは、北欧系のウォールナット家具や木目調の家具を入れる事が多いので、このLIFULLのサイトなら「北欧系」「デニム系」「ナチュラル系」など、テイストごとに分かれているので、理想の家具を見つけやすくなっています。

もちろん、他のサイトのようにジャンルごとで検索できるのは言うまでもありません。
サイト自体は、シンプルな色使いで見やすいです。笑

今なら、新規会員登録ですぐに使える1,000円のクーポン(通常時500円)をもれなく頂けるそうです!

【LOWYA】
トレンド感があるオリジナル家具・インテリアを販売しているこちらの企業は、90%の商品を自社で開発しているため、コストを大幅カットで割安で販売が出来るとの事。

こちらのサイトも、モデルルームをベースにインテリアコーディネート例がいくつかあり、ユーザーに部屋のインテリアをイメージをさせてくれます。もちろん、ジャンルごとに分かれているため、特定の商品だけを探すにも困りません。
アプリもあるので、出先でも気軽に検索が出来ます。

オリジナル製品という事だけあって、僕にとってあまり見たことのないデザイン性のある家具・小物・インテリア製品が揃っています!
法人割引が効くなら、第一候補ですね!

AKAYAオンラインショップ
創業60年の老舗家具屋という安心のブランド力もあり、そのブランド力にも負けない商品点数も業界最大級。
「欲しい家具が必ず見つかる」がコンセプト。なんと、100,000点以上の商品・製品を取り揃えています!

また、季節はずれではありますが、コタツは500種類以上の取り扱っており業界最大の販売台数( ゚Д゚)

またリアル店舗も8店舗運営しており、関西圏ではTVCMも放送されているようです。
家具・インテリア系のお店でTVCMって、関東では珍しい気がします。

日本本土での配達は、全品送料無料となっているのもいいですね。
(通常は〇〇円以上で送料無料が多いですよね。)

アフターフォローもすごくて、商品が手元に届いてから1年以内であれば通常使用による故障でも、交換をしてくれるという保証期間としてかなり長い期間だと思います(=゚ω゚)ノ

■おわりに
上記のお店は普通に「家具・インテリア」で探してもなかなか出てこないものもあります。

ネットで上位に出てくる家具インテリアのお店はどこも似たような家具ばかり。
または、代理店ばかり。

僕と同じようなシェアハウス運営会社、他人とかぶりたくない方、インテリアにこだわりがある人は、ぜひ上記のお店で検討してみる事をオススメします( *´艸`)

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

posted by 2歳児のパパ at 23:34 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月20日のつぶやき





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2018年04月20日

2018年04月19日のつぶやき





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2018年04月19日

結局マーケティングがこの世の中を回していると思う

こんばんは、僕です。

マーケティングの本を読んでいると常々思います。

「世の中のビジネスはマーケティングで出来ている」と。

※ここからは個人的な見解になります。
専門家ではないので、正しいか間違っているか、などを討論する場ではないので、あしからず(=゚ω゚)ノ

■言うまでもなく、需要と供給で成り立っている世の中

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人間は一人では生きていけません。
人によって得意・不得意があり、考え方も人それぞれ。

互いに助け合って今日がありますね。

誰かが必要としていたら、誰かがそれを作ったり提供してあげたりします。
物だけでなく、誰かが困っていたら、話を聞いてあげたり解決方法を提案したりします。

これをしてほしい!これが欲しい!という需要があれば、ではそれを作って提供します!という供給があります。

この需要と供給のバランスが上手く取れてビジネスはうまくいくものだと勝手に思っています。笑

また、とある本に書いてありました。
「お客さんに合うだろうという物を作って提供するのではなく、お客さんが欲しい物を作るのが成功しやすい」と。

そりゃそうだ。
言うのは簡単ですが、業種・職種によっては不可能なことしかありません。

お客さんが望むものを作ってあげれば、たいてい売れるので、需要と供給のバランスが取れる上に、失敗もしにくいです。

■それが出来ないから、マーケティングというのが存在しているんだと思う
世の中には多くの商品が溢れています。
昔であれば、「これが欲しいから作ってください」「分かりました、作りましょう。代金は〇〇円です。」という会話が、いろんなところであったのでしょう。

現代であれば、BtoB(企業同士のやりとり)だったら、あり得ると思います。
例えば、提携している工場に、希望の商品や技術を作ってほしい時です。

ただ、BtoC(企業とお客さん)の場合は、なかなかありません。
企業とお客さんは、何を売り込むかにもよりますが、お客さんの声って企業には届きづらいんですよね

飲食店だったら、テーブルにアンケート用紙が置いてあるところが多いです。
何を食べたか、サービスはどうだったか、店員の態度はどうだったか、品出しは早かったか・・・など。

店舗ベースなら、お客さんの声は届きやすいでしょう。

会社に対するアンケートというより、その店舗に対するアンケートですから、店舗内ですべて収まります。
そして、改善に向けての行動やアイデアが出るのはとても早いです。
規模が小さいですからね。

では、飲食店以外の企業や店舗を持たない企業はどうなのでしょうか?

同じく、ネットでの口コミやアンケートしかないと思います。
そして、それらをベースに改善策やよりよい商品を作ろうと努力します。

しかし、口コミやアンケートの評価を見て、軌道修正しても中々売れないと思います。

人って、期待以上のものでないと即決して購入してくれない気がします。

アンケートに希望は書いて、希望通りの製品が出来上がったとしても、驚きがないんですよね。
だって、期待通りですもん。予想通りの物・サービスが出来上がるのが分かっているわけですから、購入意欲はさほど高くならないと思います。

だから、競合他社も調べつつ、顧客データや顧客志向など大量の情報を元にして、アイデアを練って、新しい製品を作ったり改良したりするわけですよ。

海外の企業もチェックが必要かもしれません。文化や習慣が違うのでそのまま日本で通用するわけではないですが、視野を広げる事が出来ます。

なので、売るためには口コミやアンケートを元に改良を加えて、プラスアルファの精度・能力・サービス等が重要だと感じます。
もちろん予算内で・・・

そして、その製品や技術を売るための、文章術もマーケティングには必要のはずです。
売るために一般的な言葉では伝わりません。単なる製品説明なら誰にでも出来ます。

いち企業が作った製品ならコンセプトや気持ちを注入してあげないと、製品が生きてこないです。

■おわりに
マーケティングって本当に大変だと思います。
分析力・文章術・アイデアの発想などトータル的な力を発揮する必要があります。

ただ、世の中は需要と供給で成り立っている以上、マーケティングは外せない要素です。

僕も今の仕事のためにマーケティングを勉強していますし、もっと家に近いところで仕事をしたいと思っているので頃合いを見て転職を考えています。

とりあえず、今の会社で結果をなんとしてでも残して次に繋げられるように、今は我慢の時期という事でマーケティングの本をこれからも読みまくります。

もちろん、読むだけじゃなくてアウトプットをするのはいうまでもありません。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

posted by 2歳児のパパ at 23:17 | Comment(0) | マーケティング関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月18日のつぶやき



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2018年04月18日

ルームシェアとシェアハウスの違いとは?ドミトリーって?

こんにちは、僕です。

お客さんとの話の中で、

客「ルームシェアしていました。」

僕「3LDKとかの部屋を友達と借りていたんですか?」

客「いえ、戸建てを友達と借りていました。」

僕「(ん、それはルームシェアというよりシェアハウスでは・・・?)」

僕の中では、ルームシェアはマンションタイプの2LDKとか3LDKの部屋をみんなで借りる事をそう呼ぶものだと思っていました。

という事で、世間一般でいうルームシェアを調べてみたので、ご紹介します(´・ω・`)

■ルームシェアとは
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ルームシェアで調べると、下記が出てきました。

<デジタル大辞泉> 
家族や恋人ではない人と、同じ住居の中で生活をすること。個室を専有し、台所・食堂・浴室・便所などは共用とするのが一般的。

<知恵蔵> 
1つの住宅に他人同士が同居する住まい方。欧米では、ルームメイト募集に見られるように一般的。

<大辞林 第三版> 
他人同士が、共同で一つの部屋を借り、分け合って住むこと。


他にも、一つの部屋に複数人で住むというのもありました。
ってことは、僕もお客さんの認識もあながち間違ってはいない事になります。

・一つの「住宅」に複数人で住むことを指す。
・一つの「部屋」に複数人で住むことを指す。


シェアハウスのようでありながら、ルームシェアにも同じような意味合いがあるようですね。

「これを知っているからこうなる」というのはありませんが、知識があればお客さんから信頼を得る事にもなるので、いいきっかけになりました(=゚ω゚)ノ

料金もルームシェア(3LDKなどを3人で借りる場合)だと、家賃12万を3分割するので毎月4万円くらいで済みます。
シェアハウスも、4万〜7万円のところが多いです。


よって、友達と住むならルームシェア。
海外の人や様々な職業の不特定多数と知り合ってみたいのなら、シェアハウスという考え方になります。

僕もアメリカにいたときは、2LDKを友達2人と借りて、合計3人で借りていました。
一人だけリビングにベッドなどを置いたりして、部屋感覚で住んでもらっていてプライベートも少なかったため、少し家賃を抑えめにしてました。

友達同士のルームシェアでも、配慮がかなり必要です。
干渉しすぎると関係が崩れることも・・・(そうなりかけてた時期もあったので、互いに深入りしないようにしてました)

メリットは、「楽しい」と「いいグレードの部屋に安く住める」です。
デメリットは、「一人がいなくなったら、別の人を済ませないと家賃が高くなる」ところです。


例えば、全員が大学生で卒業時期が同じなら、就職先によってはずっと一緒かもしれないですし、バラバラになるかもしれないので、誰かがいなくなったからといって家賃が高くなる事はなくなるので、同期とルームシェアはオススメですね。

また、似たようなタイプでドミトリーという住居タイプもあります。

■ドミトリーとは?
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ドミトリーは、不特定多数の人と同じ部屋に住むというもの。
文字通り「同じ部屋に複数人」です。

例えば6畳くらいの部屋に、二段ベッドを二つくらい設置して、4人で6畳を共有するというもの。
見ず知らずの人と狭い空間を共有するのは、ストレスも半端ないかもしれません。
合宿している感覚に陥ります。笑

年齢層が近ければまだ話しやすいかもですが、そう上手くはいきません。
貴重品は常に持ち歩いていないと高確率でなくなる(盗まれる)そうですm(__)m

プライベートがゼロなので、料金は2〜3万円台の賃料なのでかなりの割安ですが、リスクがあるのが難点。

「シェアハウスに住むやつはお金のないやつ」と言われていますが、ドミトリーも同じように言われています。

僕の住人さんでも、ドミトリー経験者がいて、色々話を聞きました。

そのドミトリーではよく事件が起きていたそうです。
ちなみに都内です。

盗難は当たり前。
警察が立ち入るのを何度も見たそうで・・・
逮捕されて退去となりましたが、次に入った人も逮捕されたそうです。

「ここは犯罪者を生む物件なのか?」と思ったらしいです( ゚Д゚)

ドミトリーに住んでいる人には申し訳ないですが、ドミトリーに住むのは絶対にオススメしません。
いい意味でも悪い意味でも人生は変わります。

どうしても家賃を安く抑えたいのであれば、割引キャンペーンをやっているシェアハウスや物件に住んで、あとは必死に働いて稼いでもっといいところに住む事を考えたほうがいいです。

安いところにはそれなりの人が集まります。

そうゆうところに住むと、同じような空気間や雰囲気が自分にも浸透してくると、精神的にも経済的にもきつくなってくるかもしれません(-_-)
住居選びは、住む環境は当たり前ですが、入居者の属性も見るのが大事なのは繰り返し書いています。(そのくらい重要です)

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

posted by 2歳児のパパ at 11:03 | Comment(0) | シェアハウス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月17日のつぶやき





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2018年04月17日

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2018年04月16日

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